Allons pour voyage ! @ Q太郎

流星を撮りに行ってみた

巷で評判のオリオン座流星群を撮れたらいいなぁと思い挑戦してみた

でも、星空の撮り方なんて全然わからない・・・

っで、適当にマニュアルで撮ってみたんだけど

運良く流星は押さえることはできたけど、案の定、スキっと写らなかったよ

star01

撮影場所は山の中、ここまで来れば街の明かりの影響がないと思ったのだが

街の明かりって遠くまで影響するんだね?

頭上の空は真っ黒だったけど20秒程度の露光時間でも明るく写ってしまう

漆黒の闇の場所って中々ないんだね・・・

star02

2009年10月24日 Posted by | 日記 | 8件のコメント

TUMIを無理矢理カメラバッグにする

時々行く海外出張にデジイチを持って行きたいと事あるごとに思っていました

しかし、今、使っているTUMIのいわゆるブリーフケースだとPCを収納することを主眼としている為か

バッグの中はパーティションでいくつかに仕切られていてボディとレンズをはずさなければ

バッグに収納することは難しい状況でした

そして、普段使っているカメラバッグではカジュアルな感じすぎてスーツ姿にはミスマッチなバッグです

そんな折り・・・

先日の出張の際にバンコクの免税店で日本円にして15,000円以上買い物をすると3,000円OFFの金券を持っていたので

さして期待もせずにTUMIのショップを覗いてみたら

「おっ、これはカメラバッグとして流用できるかな?」と思えるバッグ(モデル#22155)がありました

値段を確認すると40%割引の表示だったので併せ金券も使えるの?と聞いたらOKとのこと

更に今キャンペーン中だからダイアル式の鍵もオマケしてくれるとのことでした

っで、割引、クーポンを使用した最終的な価格を尋ねたところ16,000円弱だったので迷わず購入しました

(因み欲しいと思っていたTUMIのカメラ専用のバッグは廃盤になっていたり

現行商品のカメラバッグは高額かつとっても巨大で食指が動きませんでした)

そして、帰国後にカメラ、レンズ等をいれるクッションケース(って言うの?)を仕込んだのがこんなカンジ

TUMI01 TUMI03

左画像:内部は何の仕切りもなくTUMIらしからぬガランとした作り

右画像:オマケのダイアル式の鍵

TUMI02 TUMI04

画像左:クッションケースを仕込んだ状態

画像右:カメラ、レンズ、MacBook Airを入れてみた(MacBookを入れているケースは他のTUMIのバッグからの流用)

TUMI05

一番気に入っている点はジッパーを下げれば開口部もガパッと開き内容物の取り出しも容易です

だいたい、イメージした通りにできたような気がします

ただ、いつも使っているTUMIのバッグより若干、小さいので

紙の資料、使いもしないのに持ち歩いているデバイス等々を削減して収納スペースの向上を計らなきゃって思います

画像ではレンズをEF70-200mを詰めていますが普段はこんなレンズは必要ないので、

このレンズを入れなければ収納スペースは飛躍的にUPします

2009年10月11日 Posted by | 日記 | 4件のコメント

うへっ、64Kだってさ!

探しもので机の中をゴソゴソやっていたら、こんなモノを発見したよ

(なんか久しぶりのモバイルネタだなぁ・・・笑)

64K

今となっては猫もまたぐ、いや、オシッコをひっかけて通り過ぎるような

DoCoMoのP-in Free 1Pってシロモノだよ・・・

64Kって誇らしげに書いてあるけど、当時はそのスピードに満足はしてなくても

けっこう重宝して使っていた記憶がある

その当時はラップトップの他にどんなPDA(って言ってた)に刺していたかというと

e830w

TOSHIBA 830 英語版のWM2003のPDAを日本語化して使っていた

電話機能の無い端末としてはこれが最後の機種となった

その後はGSMながら電話機能が付随された端末ばかり買うようになった

あと、SONY CLIEなんとかってのをよく調べないで買ったんだけど

CLIE

なぜか、DoCoMoのP-in Free 1Pに対応していなくて速攻で友人に売却したような記憶がある

2009年10月9日 Posted by | 日記 | コメントをどうぞ

十五夜お月様

日没前の美味しい時間帯に間に合わず大失敗だよ!って思っていたら
見事な満月が・・・・

Moon01

Moon02

ワタシ的には進入してくる飛行機と月が重なるくらいなアングルで撮りたかったのですが

200mmというレンズの短さと地方空港の悲しさ故に飛来する飛行機の少なさ故に

最適なアングルを探ることもできませんでした

2009年10月5日 Posted by | 日記 | コメントをどうぞ